あごでひとをつかう
【頤で人を使う】 agodehitowotsukau五段動詞(〜う) 表現
意味
- 五段動詞(〜う)· 表現· 慣用句stumdyti (ką); įsakinėti (kam) iš aukšto
別表記
あごで人を使う
活用五段動詞(〜う) →
肯定形
頤で人を使う
頤で人を使った
頤で人を使って
頤で人を使えば
頤で人を使ったら
頤で人を使える
頤で人を使われる
頤で人を使わせる
頤で人を使え
頤で人を使おう
否定形
頤で人を使わない
頤で人を使わなかった
頤で人を使わなくて
頤で人を使わなければ
頤で人を使わなかったら
頤で人を使えない
頤で人を使われない
頤で人を使わせない
頤で人を使うな
丁寧
頤で人を使います
頤で人を使いました
頤で人を使えます
頤で人を使われます
頤で人を使わせます
頤で人を使いましょう
丁寧否定形
頤で人を使いません
頤で人を使いませんでした
頤で人を使えません
頤で人を使われません
頤で人を使わせません
漢字
頤
smakras, žandikaulis
音: イ · 訓: おとがい、あご
15 画
人
žmogus, asmuo
音: ジン・ニン · 訓: ひと、-り、-と
2 画 · JLPT N5 · 小学1年
使
naudoti, pasiuntinys, siųsti (su pavedimu), įsakyti
音: シ · 訓: つか.う、つか.い、-つか.い、-づか.い
8 画 · JLPT N4 · 小学3年
関連項目