あごでつかう
【あごで使う】 agodetsukau五段動詞(〜う) 表現
意味
- 五段動詞(〜う)· 表現· 慣用句įsakinėti; stumdyti; valdyti pirštu mostelėjus
- 五段動詞(〜う)· 表現· 俗語taukšti; malti liežuviu; plepėti
別表記
アゴで使う 顎で使う アゴでつかう
活用五段動詞(〜う) →
肯定形
あごで使う
あごで使った
あごで使って
あごで使えば
あごで使ったら
あごで使える
あごで使われる
あごで使わせる
あごで使え
あごで使おう
否定形
あごで使わない
あごで使わなかった
あごで使わなくて
あごで使わなければ
あごで使わなかったら
あごで使えない
あごで使われない
あごで使わせない
あごで使うな
丁寧
あごで使います
あごで使いました
あごで使えます
あごで使われます
あごで使わせます
あごで使いましょう
丁寧否定形
あごで使いません
あごで使いませんでした
あごで使えません
あごで使われません
あごで使わせません
漢字
使
naudoti, pasiuntinys, siųsti (su pavedimu), įsakyti
音: シ · 訓: つか.う、つか.い、-つか.い、-づか.い
8 画 · JLPT N4 · 小学3年
例文
- 「そっか。暇なら掃除しといて」「なんだそれ。兄貴をアゴで使うなよ」"Aha. Jei neturi ką veikti, susitvarkyk." "Kas čia dabar? Nekomanduok vyresniajam broliui!"
- 彼女は顎で人を使う。Ji visus stumdo kaip nori.
関連項目