うちまたがる
【打ち跨る】 uchimatagaru五段動詞(〜る) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· まれ· 通常はかなで書くužsėsti (pvz., ant arklio); apsižergti; sėdėti apsižergus
- stipresnis nei 跨る
別表記
うち跨る
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
うちまたがる
うちまたがった
うちまたがって
うちまたがれば
うちまたがったら
うちまたがれる
うちまたがられる
うちまたがらせる
うちまたがれ
うちまたがろう
否定形
うちまたがらない
うちまたがらなかった
うちまたがらなくて
うちまたがらなければ
うちまたがらなかったら
うちまたがれない
うちまたがられない
うちまたがらせない
うちまたがるな
丁寧
うちまたがります
うちまたがりました
うちまたがれます
うちまたがられます
うちまたがらせます
うちまたがりましょう
丁寧否定形
うちまたがりません
うちまたがりませんでした
うちまたがれません
うちまたがられません
うちまたがらせません
漢字
打
mušti, smogti, belsti, tuzinas
音: ダ・ダース · 訓: う.つ、う.ち-、ぶ.つ
5 画 · JLPT N2 · 小学3年
跨
apžergti, peržengti, driektis per, sėdėti apžargomis
音: コ・カ · 訓: また.がる、またが.る、また.ぐ
13 画 · 人名用
関連項目