かしらをたてにふる
【頭を縦に振る】 kashirawotatenifuru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現linktelėti (pritariant); sutikti; duoti sutikimą
別表記
あたまをたてにふる
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
頭を縦に振る
頭を縦に振った
頭を縦に振って
頭を縦に振れば
頭を縦に振ったら
頭を縦に振れる
頭を縦に振られる
頭を縦に振らせる
頭を縦に振れ
頭を縦に振ろう
否定形
頭を縦に振らない
頭を縦に振らなかった
頭を縦に振らなくて
頭を縦に振らなければ
頭を縦に振らなかったら
頭を縦に振れない
頭を縦に振られない
頭を縦に振らせない
頭を縦に振るな
丁寧
頭を縦に振ります
頭を縦に振りました
頭を縦に振れます
頭を縦に振られます
頭を縦に振らせます
頭を縦に振りましょう
丁寧否定形
頭を縦に振りません
頭を縦に振りませんでした
頭を縦に振れません
頭を縦に振られません
頭を縦に振らせません
漢字
頭
galva, stambus gyvūnas (skaičiuojamasis žodis)
音: トウ・ズ・ト · 訓: あたま、かしら、-がしら、かぶり
16 画 · JLPT N4 · 小学2年
縦
vertikalė, ilgis, aukštis, savavališka
音: ジュウ · 訓: たて
16 画 · JLPT N1 · 小学6年
振
mojuoti, purtyti, siūbuoti, vizginti
音: シン · 訓: ふ.る、ふ.れる、ふ.るう
10 画 · JLPT N1 · 常用