くはいをなめる
【苦杯をなめる】 kuhaiwonameru一段動詞 表現
意味
- 一段動詞· 表現· 慣用句išgerti karčiąją taurę; patirti karčią patirtį; patirti pralaimėjimą
別表記
苦杯を舐める 苦杯を嘗める
活用一段動詞 →
肯定形
苦杯をなめる
苦杯をなめた
苦杯をなめて
苦杯をなめれば
苦杯をなめたら
苦杯をなめられる
苦杯をなめられる
苦杯をなめさせる
苦杯をなめろ
(苦杯をなめよ
苦杯をなめよう
否定形
苦杯をなめない
苦杯をなめなかった
苦杯をなめなくて
苦杯をなめなければ
苦杯をなめなかったら
苦杯をなめられない
苦杯をなめられない
苦杯をなめさせない
苦杯をなめるな
丁寧
苦杯をなめます
苦杯をなめました
苦杯をなめられます
苦杯をなめられます
苦杯をなめさせます
苦杯をなめましょう
丁寧否定形
苦杯をなめません
苦杯をなめませんでした
苦杯をなめられません
苦杯をなめられません
苦杯をなめさせません
漢字
苦
kančia, vargas, kartu (apie skonį), rūpestis
音: ク · 訓: くる.しい、-ぐる.しい、くる.しむ、くる.しめる、にが.い、にが.る
8 画 · JLPT N2 · 小学3年
杯
taurė, stiklinė, tostas, skaitiklis (puodeliams)
音: ハイ · 訓: さかずき
8 画 · JLPT N2 · 常用