とにやすんずる
【堵に安んずる】 toniyasunzuruずる動詞 表現
意味
- ずる動詞· 表現· 古語gyventi taikiai (apie žmones)
- ずる動詞· 表現· 古語nusiraminti; palengvėti; jaustis ramiai
活用ずる動詞 →
肯定形
堵に安んずる
堵に安んじた
堵に安んじて
堵に安んじれば
堵に安んじたら
堵に安んじられる
堵に安んじられる
堵に安んじさせる
堵に安んじろ
(堵に安んじよ
堵に安んじよう
否定形
堵に安んじない
堵に安んじなかった
堵に安んじなくて
堵に安んじなければ
堵に安んじなかったら
堵に安んじられない
堵に安んじられない
堵に安んじさせない
堵に安んずるな
丁寧
堵に安んじます
堵に安んじました
堵に安んじられます
堵に安んじられます
堵に安んじさせます
堵に安んじましょう
丁寧否定形
堵に安んじません
堵に安んじませんでした
堵に安んじられません
堵に安んじられません
堵に安んじさせません
漢字
堵
tvora, turėklai, aptvaras
音: ト · 訓: かき
11 画 · 人名用
安
ramu, pigu, žema, patenkinta
音: アン · 訓: やす.い、やす.まる、やす、やす.らか
6 画 · JLPT N5 · 小学3年