おくのてをつかう
【奥の手を使う】 okunotewotsukau五段動詞(〜う) 表現
意味
- 五段動詞(〜う)· 表現· 慣用句panaudoti paskutinį kozirį
活用五段動詞(〜う) →
肯定形
奥の手を使う
奥の手を使った
奥の手を使って
奥の手を使えば
奥の手を使ったら
奥の手を使える
奥の手を使われる
奥の手を使わせる
奥の手を使え
奥の手を使おう
否定形
奥の手を使わない
奥の手を使わなかった
奥の手を使わなくて
奥の手を使わなければ
奥の手を使わなかったら
奥の手を使えない
奥の手を使われない
奥の手を使わせない
奥の手を使うな
丁寧
奥の手を使います
奥の手を使いました
奥の手を使えます
奥の手を使われます
奥の手を使わせます
奥の手を使いましょう
丁寧否定形
奥の手を使いません
奥の手を使いませんでした
奥の手を使えません
奥の手を使われません
奥の手を使わせません
漢字
奥
vidus, gelmė, glūduma
音: オウ · 訓: おく、おく.まる、くま
12 画 · JLPT N2 · 常用
手
ranka
音: シュ・ズ · 訓: て、て-、-て、た-
4 画 · JLPT N5 · 小学1年
使
naudoti, pasiuntinys, siųsti (su pavedimu), įsakyti
音: シ · 訓: つか.う、つか.い、-つか.い、-づか.い
8 画 · JLPT N4 · 小学3年