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あたまをよぎる

【頭をよぎる】 atamawoyogiru
五段動詞(〜る) 表現
意味
  • 五段動詞(〜る)· 表現
    šauti į galvą; prisiminti
別表記
頭を過ぎる
活用五段動詞(〜る) →

肯定形

辞書形
頭をよぎる
過去形
頭をよぎった
テ形
頭をよぎって
仮定形
頭をよぎれば
-たら
頭をよぎったら
可能形
頭をよぎれる
受身形
頭をよぎられる
使役形
頭をよぎらせる
命令形
頭をよぎれ
意向形
頭をよぎろう

否定形

辞書形
頭をよぎらない
過去形
頭をよぎらなかった
テ形
頭をよぎらなくて
仮定形
頭をよぎらなければ
-たら
頭をよぎらなかったら
可能形
頭をよぎれない
受身形
頭をよぎられない
使役形
頭をよぎらせない
禁止形
頭をよぎるな

丁寧

辞書形
頭をよぎります
過去形
頭をよぎりました
可能形
頭をよぎれます
受身形
頭をよぎられます
使役形
頭をよぎらせます
意向形
頭をよぎりましょう

丁寧否定形

辞書形
頭をよぎりません
過去形
頭をよぎりませんでした
可能形
頭をよぎれません
受身形
頭をよぎられません
使役形
頭をよぎらせません
漢字
頭
galva, stambus gyvūnas (skaičiuojamasis žodis)
音: トウ・ズ・ト · 訓: あたま、かしら、-がしら、かぶり
16 画 · JLPT N4 · 小学2年