あじをつける
【味をつける】 ajiwotsukeru一段動詞 表現
意味
- 一段動詞· 表現· 料理pagardinti; prieskoniuoti; įpilti (pvz., viskio)
別表記
味を付ける
活用一段動詞 →
肯定形
味をつける
味をつけた
味をつけて
味をつければ
味をつけたら
味をつけられる
味をつけられる
味をつけさせる
味をつけろ
(味をつけよ
味をつけよう
否定形
味をつけない
味をつけなかった
味をつけなくて
味をつけなければ
味をつけなかったら
味をつけられない
味をつけられない
味をつけさせない
味をつけるな
丁寧
味をつけます
味をつけました
味をつけられます
味をつけられます
味をつけさせます
味をつけましょう
丁寧否定形
味をつけません
味をつけませんでした
味をつけられません
味をつけられません
味をつけさせません
漢字
味
skonis, ragauti
音: ミ · 訓: あじ、あじ.わう
8 画 · JLPT N4 · 小学3年
例文
- 魚に塩とこしょうで味をつけた。Žuvį pagardinau druska ir pipirais.