くちばしをはさむ
【嘴を挟む】 kuchibashiwohasamu五段動詞(〜む) 表現
意味
- 五段動詞(〜む)· 表現· 慣用句kišti nosį (į svetimus reikalus); kištis; įsiterpti
別表記
くちばしを挟む 嘴をはさむ くちばしをさしはさむ
活用五段動詞(〜む) →
肯定形
嘴を挟む
嘴を挟んだ
嘴を挟んで
嘴を挟めば
嘴を挟んだら
嘴を挟める
嘴を挟まれる
嘴を挟ませる
嘴を挟め
嘴を挟もう
否定形
嘴を挟まない
嘴を挟まなかった
嘴を挟まなくて
嘴を挟まなければ
嘴を挟まなかったら
嘴を挟めない
嘴を挟まれない
嘴を挟ませない
嘴を挟むな
丁寧
嘴を挟みます
嘴を挟みました
嘴を挟めます
嘴を挟まれます
嘴を挟ませます
嘴を挟みましょう
丁寧否定形
嘴を挟みません
嘴を挟みませんでした
嘴を挟めません
嘴を挟まれません
嘴を挟ませません
漢字
嘴
snapas
音: シ · 訓: くちばし、はし
16 画
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suspausti, įterpti, tarp
音: キョウ・ショウ · 訓: はさ.む、はさ.まる、わきばさ.む、さしはさ.む
9 画 · JLPT N2 · 常用