すねをかじる
【脛を齧る】 sunewokajiru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現· 慣用句· 通常はかなで書くgyventi kito (ypač tėvų) sąskaita; būti išlaikomam
- 直訳: graužti (kieno) blauzdą
別表記
臑を嚙る (まれな表記)臑を噛る スネをかじる
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
すねをかじる
すねをかじった
すねをかじって
すねをかじれば
すねをかじったら
すねをかじれる
すねをかじられる
すねをかじらせる
すねをかじれ
すねをかじろう
否定形
すねをかじらない
すねをかじらなかった
すねをかじらなくて
すねをかじらなければ
すねをかじらなかったら
すねをかじれない
すねをかじられない
すねをかじらせない
すねをかじるな
丁寧
すねをかじります
すねをかじりました
すねをかじれます
すねをかじられます
すねをかじらせます
すねをかじりましょう
丁寧否定形
すねをかじりません
すねをかじりませんでした
すねをかじれません
すねをかじられません
すねをかじらせません
漢字
脛
blauzda, koja
音: ケイ · 訓: すね、はぎ
11 画
齧
graužti, krimsti, kramsnoti, šiek tiek išmanyti
音: ゲツ・ケツ · 訓: かじ.る、か.む
21 画
関連項目