くびをやる
【首をやる】 kubiwoyaru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現būti pakartam; žūti; galvą guldyti
- dažn. perkeltine prasme
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
首をやる
首をやった
首をやって
首をやれば
首をやったら
首をやれる
首をやられる
首をやらせる
首をやれ
首をやろう
否定形
首をやらない
首をやらなかった
首をやらなくて
首をやらなければ
首をやらなかったら
首をやれない
首をやられない
首をやらせない
首をやるな
丁寧
首をやります
首をやりました
首をやれます
首をやられます
首をやらせます
首をやりましょう
丁寧否定形
首をやりません
首をやりませんでした
首をやれません
首をやられません
首をやらせません
漢字
首
kaklas, eilėraštis (skaičiuojamasis žodis)
音: シュ · 訓: くび
9 画 · JLPT N4 · 小学2年
例文
- 自分の直感が、いかに確かなものか自慢した手前、当てがはずれた時は首をやらなければならなくなった。Kadangi buvo gyręsis, kokia patikima jo nuojauta, suklydęs jis turėjo pripažinti pralaimėjimą.