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あたまのさえる

【頭のさえる】 atamanosaeru
一段動詞 表現
意味
  • 一段動詞· 表現
    būti šviesios galvos; būti protingam
    • dažn. pažyminys 頭のさえた
別表記
頭の冴える
活用一段動詞 →

肯定形

辞書形
頭のさえる
過去形
頭のさえた
テ形
頭のさえて
仮定形
頭のさえれば
-たら
頭のさえたら
可能形
頭のさえられる
受身形
頭のさえられる
使役形
頭のさえさせる
命令形
頭のさえろ
(頭のさえよ
意向形
頭のさえよう

否定形

辞書形
頭のさえない
過去形
頭のさえなかった
テ形
頭のさえなくて
仮定形
頭のさえなければ
-たら
頭のさえなかったら
可能形
頭のさえられない
受身形
頭のさえられない
使役形
頭のさえさせない
禁止形
頭のさえるな

丁寧

辞書形
頭のさえます
過去形
頭のさえました
可能形
頭のさえられます
受身形
頭のさえられます
使役形
頭のさえさせます
意向形
頭のさえましょう

丁寧否定形

辞書形
頭のさえません
過去形
頭のさえませんでした
可能形
頭のさえられません
受身形
頭のさえられません
使役形
頭のさえさせません
漢字
頭
galva, stambus gyvūnas (skaičiuojamasis žodis)
音: トウ・ズ・ト · 訓: あたま、かしら、-がしら、かぶり
16 画 · JLPT N4 · 小学2年
関連項目