ごまをする
【胡麻を擂る】 gomawosuru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現· 慣用句· 通常はかなで書くmeilikauti; pataikauti; laižytis
- 直訳: trinti sezamo sėklas
別表記
ゴマをする
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
ごまをする
ごまをすった
ごまをすって
ごまをすれば
ごまをすったら
ごまをすれる
ごまをすられる
ごまをすらせる
ごまをすれ
ごまをすろう
否定形
ごまをすらない
ごまをすらなかった
ごまをすらなくて
ごまをすらなければ
ごまをすらなかったら
ごまをすれない
ごまをすられない
ごまをすらせない
ごまをするな
丁寧
ごまをすります
ごまをすりました
ごまをすれます
ごまをすられます
ごまをすらせます
ごまをすりましょう
丁寧否定形
ごまをすりません
ごまをすりませんでした
ごまをすれません
ごまをすられません
ごまをすらせません
漢字
胡
barbaras, svetimšalis, užsienietiška
音: ウ・コ・ゴ · 訓: なんぞ
9 画 · JLPT N1 · 人名用
麻
kanapė, linas, nutirpę
音: マ・マア · 訓: あさ
11 画 · JLPT N1 · 常用
擂
malti, trinti, tarkuoti
音: ライ · 訓: す.る
16 画
例文
- あいつ、上司に胡麻を擂ってやがる。Tas tipas įsiteikinėja viršininkui.