わだかまる [4]
【蟠る】 wadakamaru五段動詞(〜る) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くslėgti (apie neigiamus jausmus ar mintis); įsisenėti galvoje; tūnoti
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くsusiraityti; apsivyti
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くsusipainioti (pvz., apie šaknis)
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
わだかまる
わだかまった
わだかまって
わだかまれば
わだかまったら
わだかまれる
わだかまられる
わだかまらせる
わだかまれ
わだかまろう
否定形
わだかまらない
わだかまらなかった
わだかまらなくて
わだかまらなければ
わだかまらなかったら
わだかまれない
わだかまられない
わだかまらせない
わだかまるな
丁寧
わだかまります
わだかまりました
わだかまれます
わだかまられます
わだかまらせます
わだかまりましょう
丁寧否定形
わだかまりません
わだかまりませんでした
わだかまれません
わだかまられません
わだかまらせません
漢字
蟠
susiraityti, susirangęs
音: ハン · 訓: わだかま.る、わらじむし
18 画