あてにする
【当てにする】 atenisuruサ変動詞(〜する) 表現
意味
- サ変動詞(〜する)· 表現· 通常はかなで書くpasikliauti; tikėtis; pasitikėti; pasikliauti kuo nors
別表記
アテにする
活用サ変動詞(〜する) →
肯定形
あてにする
あてにした
あてにして
あてにすれば
あてにしたら
あてにできる
(あてに出来る
あてにされる
あてにさせる
あてにしろ
(あてにせよ
あてにしよう
否定形
あてにしない
あてにしなかった
あてにしなくて
あてにしなければ
あてにしなかったら
あてにできない
あてにされない
あてにさせない
あてにするな
丁寧
あてにします
あてにしました
あてにできます
あてにされます
あてにさせます
あてにしましょう
丁寧否定形
あてにしません
あてにしませんでした
あてにできません
あてにされません
あてにさせません
漢字
当
pataikyti, teisinga, tinkama, šis
音: トウ · 訓: あ.たる、あ.たり、あ.てる、あ.て、まさ.に、まさ.にべし
6 画 · JLPT N2 · 小学2年
例文
- 君の忠誠を当てにしてもいいかい。Ar galiu pasikliauti tavo ištikimybe?