さじをなげる
【さじを投げる】 sajiwonageru一段動詞 表現
意味
- 一段動詞· 表現· 慣用句numoti ranka (kaip į beviltišką reikalą); pasiduoti; nuleisti rankas
別表記
匙を投げる
活用一段動詞 →
肯定形
さじを投げる
さじを投げた
さじを投げて
さじを投げれば
さじを投げたら
さじを投げられる
さじを投げられる
さじを投げさせる
さじを投げろ
(さじを投げよ
さじを投げよう
否定形
さじを投げない
さじを投げなかった
さじを投げなくて
さじを投げなければ
さじを投げなかったら
さじを投げられない
さじを投げられない
さじを投げさせない
さじを投げるな
丁寧
さじを投げます
さじを投げました
さじを投げられます
さじを投げられます
さじを投げさせます
さじを投げましょう
丁寧否定形
さじを投げません
さじを投げませんでした
さじを投げられません
さじを投げられません
さじを投げさせません
漢字
投
mesti, išmesti, apleisti, investuoti
音: トウ · 訓: な.げる、-な.げ
7 画 · JLPT N2 · 小学3年
例文
- 私はその事件ではもう匙を投げた。Dėl tos bylos aš jau numojau ranka.