ほじる [2]
hojiru五段動詞(〜る) 他動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 他動詞· 口語· 通常はかなで書くišknisti; iškrapštyti; krapštyti (nosį, dantis ir pan.); valyti (ausis)
- 五段動詞(〜る)· 他動詞· 口語· 通常はかなで書くknistis; gilintis į smulkmenas; išnaršyti
別表記
穿る (まれな表記)ほじくる
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
ほじる
ほじった
ほじって
ほじれば
ほじったら
ほじれる
ほじられる
ほじらせる
ほじれ
ほじろう
否定形
ほじらない
ほじらなかった
ほじらなくて
ほじらなければ
ほじらなかったら
ほじれない
ほじられない
ほじらせない
ほじるな
丁寧
ほじります
ほじりました
ほじれます
ほじられます
ほじらせます
ほじりましょう
丁寧否定形
ほじりません
ほじりませんでした
ほじれません
ほじられません
ほじらせません
例文
- 審判の方をちらりと睨むが、審判は涼しい顔して鼻クソをほじっていやがった。「ちくしょう、八百長かよ・・・」Žvilgtelėjau į teisėją, bet jis ramiu veidu krapštė nosį. "Po velnių, kova sutarta?!"