ひをならす
【非を鳴らす】 hiwonarasu五段動詞(〜す) 表現
意味
- 五段動詞(〜す)· 表現viešai smerkti; pasmerkti
活用五段動詞(〜す) →
肯定形
非を鳴らす
非を鳴らした
非を鳴らして
非を鳴らせば
非を鳴らしたら
非を鳴らせる
非を鳴らされる
非を鳴らさせる
非を鳴らせ
非を鳴らそう
否定形
非を鳴らさない
非を鳴らさなかった
非を鳴らさなくて
非を鳴らさなければ
非を鳴らさなかったら
非を鳴らせない
非を鳴らされない
非を鳴らさせない
非を鳴らすな
丁寧
非を鳴らします
非を鳴らしました
非を鳴らせます
非を鳴らされます
非を鳴らさせます
非を鳴らしましょう
丁寧否定形
非を鳴らしません
非を鳴らしませんでした
非を鳴らせません
非を鳴らされません
非を鳴らさせません
漢字
非
ne-, klaida, neteisybė, neigiama
音: ヒ · 訓: あら.ず
8 画 · JLPT N2 · 小学5年
鳴
čiulbėti, rėkti (apie gyvūną), skambėti, skambinti
音: メイ · 訓: な.く、な.る、な.らす
14 画 · JLPT N2 · 小学2年