ちをみがく
【智を磨く】 chiwomigaku五段動詞(〜く) 表現
意味
- 五段動詞(〜く)· 表現· まれugdyti išmintį
活用五段動詞(〜く) →
肯定形
智を磨く
智を磨いた
智を磨いて
智を磨けば
智を磨いたら
智を磨ける
智を磨かれる
智を磨かせる
智を磨け
智を磨こう
否定形
智を磨かない
智を磨かなかった
智を磨かなくて
智を磨かなければ
智を磨かなかったら
智を磨けない
智を磨かれない
智を磨かせない
智を磨くな
丁寧
智を磨きます
智を磨きました
智を磨けます
智を磨かれます
智を磨かせます
智を磨きましょう
丁寧否定形
智を磨きません
智を磨きませんでした
智を磨けません
智を磨かれません
智を磨かせません
漢字
智
išmintis, protas, intelektas
音: チ
12 画 · JLPT N1 · 人名用
磨
poliruoti, šlifuoti, šveisti, tobulinti
音: マ · 訓: みが.く、す.る
16 画 · JLPT N2 · 常用