こころをくばる
【心を配る】 kokorowokubaru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現atkreipti dėmesį; būti dėmesingam; rūpintis; būti atsargiam
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
心を配る
心を配った
心を配って
心を配れば
心を配ったら
心を配れる
心を配られる
心を配らせる
心を配れ
心を配ろう
否定形
心を配らない
心を配らなかった
心を配らなくて
心を配らなければ
心を配らなかったら
心を配れない
心を配られない
心を配らせない
心を配るな
丁寧
心を配ります
心を配りました
心を配れます
心を配られます
心を配らせます
心を配りましょう
丁寧否定形
心を配りません
心を配りませんでした
心を配れません
心を配られません
心を配らせません
漢字
心
širdis, protas, dvasia, širdies radikalas (nr. 61)
音: シン · 訓: こころ、-ごころ
4 画 · JLPT N4 · 小学2年
配
skirstyti, dalyti, sutuoktinis, tremtis
音: ハイ · 訓: くば.る
10 画 · JLPT N2 · 小学3年
例文
- ほとんどすべての親が子供の教育に心を配る。Beveik visi tėvai rūpinasi vaikų ugdymu.