きもにめいじる
【肝に銘じる】 kimonimeijiru一段動詞 表現
意味
- 一段動詞· 表現· 慣用句giliai įsidėmėti; priimti į širdį; įsirėžti į širdį; nepamiršti
- 直訳: išraižyti ant kepenų
別表記
肝に命じる (不規則な表記)
活用一段動詞 →
肯定形
肝に銘じる
肝に銘じた
肝に銘じて
肝に銘じれば
肝に銘じたら
肝に銘じられる
肝に銘じられる
肝に銘じさせる
肝に銘じろ
(肝に銘じよ
肝に銘じよう
否定形
肝に銘じない
肝に銘じなかった
肝に銘じなくて
肝に銘じなければ
肝に銘じなかったら
肝に銘じられない
肝に銘じられない
肝に銘じさせない
肝に銘じるな
丁寧
肝に銘じます
肝に銘じました
肝に銘じられます
肝に銘じられます
肝に銘じさせます
肝に銘じましょう
丁寧否定形
肝に銘じません
肝に銘じませんでした
肝に銘じられません
肝に銘じられません
肝に銘じさせません
漢字
肝
kepenys, drąsa, ryžtas, įžūlumas
音: カン · 訓: きも
7 画 · JLPT N1 · 常用
銘
įrašas, meistro parašas
音: メイ
14 画 · JLPT N1 · 常用
例文
- 彼の忠告を肝に銘じて忘れるな。Įsidėmėk jo patarimą ir nepamiršk.