かいくぐる [4]
【掻い潜る】 kaikuguru五段動詞(〜る) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くprasmukti; prasprukti; išsisukti
別表記
搔い潜る
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
かいくぐる
かいくぐった
かいくぐって
かいくぐれば
かいくぐったら
かいくぐれる
かいくぐられる
かいくぐらせる
かいくぐれ
かいくぐろう
否定形
かいくぐらない
かいくぐらなかった
かいくぐらなくて
かいくぐらなければ
かいくぐらなかったら
かいくぐれない
かいくぐられない
かいくぐらせない
かいくぐるな
丁寧
かいくぐります
かいくぐりました
かいくぐれます
かいくぐられます
かいくぐらせます
かいくぐりましょう
丁寧否定形
かいくぐりません
かいくぐりませんでした
かいくぐれません
かいくぐられません
かいくぐらせません
漢字
掻
kasyti, grėbti, šukuoti, irkluoti
音: ソウ · 訓: か.く
11 画
潜
nerti, slėptis, slėpti, pritildyti (balsą)
音: セン · 訓: ひそ.む、もぐ.る、かく.れる、くぐ.る、ひそ.める
15 画 · JLPT N1 · 常用
例文
- 彼女は規則をかいくぐるのがうまい。Ji puikiai moka apeiti taisykles.