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しゃくにさわる

【癪に障る】 shakunisawaru
五段動詞(〜る) 表現
意味
  • 五段動詞(〜る)· 表現
    erzinti; nervinti; įžeisti; provokuoti; lipti ant nervų
別表記
癪にさわる しゃくに障る 癪に触る (不規則な表記)
活用五段動詞(〜る) →

肯定形

辞書形
癪に障る
過去形
癪に障った
テ形
癪に障って
仮定形
癪に障れば
-たら
癪に障ったら
可能形
癪に障れる
受身形
癪に障られる
使役形
癪に障らせる
命令形
癪に障れ
意向形
癪に障ろう

否定形

辞書形
癪に障らない
過去形
癪に障らなかった
テ形
癪に障らなくて
仮定形
癪に障らなければ
-たら
癪に障らなかったら
可能形
癪に障れない
受身形
癪に障られない
使役形
癪に障らせない
禁止形
癪に障るな

丁寧

辞書形
癪に障ります
過去形
癪に障りました
可能形
癪に障れます
受身形
癪に障られます
使役形
癪に障らせます
意向形
癪に障りましょう

丁寧否定形

辞書形
癪に障りません
過去形
癪に障りませんでした
可能形
癪に障れません
受身形
癪に障られません
使役形
癪に障らせません
漢字
癪
spazmai, susierzinimas
· 訓: しゃく
21 画
障
trukdyti, kenkti, žeisti
音: ショウ · 訓: さわ.る
14 画 · JLPT N1 · 小学6年
例文
  • 私は彼の態度が癪に障った。
    Mane suerzino jo elgesys.