きをつかう
【気を使う】 kiwotsukau五段動詞(〜う) 表現
意味
- 五段動詞(〜う)· 表現rūpintis; nerimauti; būti atidžiam; atsižvelgti
別表記
気を遣う
活用五段動詞(〜う) →
肯定形
気を使う
気を使った
気を使って
気を使えば
気を使ったら
気を使える
気を使われる
気を使わせる
気を使え
気を使おう
否定形
気を使わない
気を使わなかった
気を使わなくて
気を使わなければ
気を使わなかったら
気を使えない
気を使われない
気を使わせない
気を使うな
丁寧
気を使います
気を使いました
気を使えます
気を使われます
気を使わせます
気を使いましょう
丁寧否定形
気を使いません
気を使いませんでした
気を使えません
気を使われません
気を使わせません
漢字
気
dvasia, nuotaika, oras, atmosfera
音: キ・ケ · 訓: いき、き
6 画 · JLPT N5 · 小学1年
使
naudoti, pasiuntinys, siųsti (su pavedimu), įsakyti
音: シ · 訓: つか.う、つか.い、-つか.い、-づか.い
8 画 · JLPT N4 · 小学3年
例文
- 私のことには少しも気を使ってくれません。Jis nė trupučio manimi nesirūpina.