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ほとばしる [4]

【迸る】 hotobashiru
五段動詞(〜る) 自動詞
意味
  • 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書く
    trykšti; veržtis; tekėti sraunia srove
別表記
逬る (まれな表記)とばしる
活用五段動詞(〜る) →

肯定形

辞書形
ほとばしる
過去形
ほとばしった
テ形
ほとばしって
仮定形
ほとばしれば
-たら
ほとばしったら
可能形
ほとばしれる
受身形
ほとばしられる
使役形
ほとばしらせる
命令形
ほとばしれ
意向形
ほとばしろう

否定形

辞書形
ほとばしらない
過去形
ほとばしらなかった
テ形
ほとばしらなくて
仮定形
ほとばしらなければ
-たら
ほとばしらなかったら
可能形
ほとばしれない
受身形
ほとばしられない
使役形
ほとばしらせない
禁止形
ほとばしるな

丁寧

辞書形
ほとばしります
過去形
ほとばしりました
可能形
ほとばしれます
受身形
ほとばしられます
使役形
ほとばしらせます
意向形
ほとばしりましょう

丁寧否定形

辞書形
ほとばしりません
過去形
ほとばしりませんでした
可能形
ほとばしれません
受身形
ほとばしられません
使役形
ほとばしらせません
漢字
迸
trykšti, veržtis
音: ホウ・ヒョウ · 訓: ほとばし.る、はし.る
10 画
例文
  • なにやら唸りながら、ほとばしるパッションをキャンバスにぶつけている!
    Kažką murmėdama, ji lieja savo veržlią aistrą ant drobės!