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きしる [2]

【軋る】 kishiru
五段動詞(〜る)
意味
  • 五段動詞(〜る)· 通常はかなで書く
    girgždėti; cypti; griežti; gergždėti
別表記
轢る 輾る
活用五段動詞(〜る) →

肯定形

辞書形
きしる
過去形
きしった
テ形
きしって
仮定形
きしれば
-たら
きしったら
可能形
きしれる
受身形
きしられる
使役形
きしらせる
命令形
きしれ
意向形
きしろう

否定形

辞書形
きしらない
過去形
きしらなかった
テ形
きしらなくて
仮定形
きしらなければ
-たら
きしらなかったら
可能形
きしれない
受身形
きしられない
使役形
きしらせない
禁止形
きしるな

丁寧

辞書形
きしります
過去形
きしりました
可能形
きしれます
受身形
きしられます
使役形
きしらせます
意向形
きしりましょう

丁寧否定形

辞書形
きしりません
過去形
きしりませんでした
可能形
きしれません
受身形
きしられません
使役形
きしらせません
漢字
軋
girgždėti, gergždėti, cypti
音: アツ · 訓: きし.る、きし.む
8 画
例文
  • 重荷で机がまた軋んだ。
    Stalas vėl sugirgždėjo nuo sunkaus krovinio.