うずく [2]
【疼く】 uzuku五段動詞(〜く) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜く)· 自動詞· 通常はかなで書くtvinkčioti; skaudėti; gelti; dilgčioti
- 五段動詞(〜く)· 自動詞· 通常はかなで書くgraužti; erzinti; kamuoti
活用五段動詞(〜く) →
肯定形
うずく
うずいた
うずいて
うずけば
うずいたら
うずける
うずかれる
うずかせる
うずけ
うずこう
否定形
うずかない
うずかなかった
うずかなくて
うずかなければ
うずかなかったら
うずけない
うずかれない
うずかせない
うずくな
丁寧
うずきます
うずきました
うずけます
うずかれます
うずかせます
うずきましょう
丁寧否定形
うずきません
うずきませんでした
うずけません
うずかれません
うずかせません
漢字
疼
skaudėti, tvinkčioti, gelti, dilgčioti
音: トウ · 訓: うず.く、いた.む
10 画
例文
- 彼の冷酷な言葉が今でも私の心の中でうずいている。Jo žiaurūs žodžiai vis dar graužia mano širdį.