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あぶる [2]

【炙る】 aburu
五段動詞(〜る) 他動詞 JLPT N2
意味
  • 五段動詞(〜る)· 他動詞· 通常はかなで書く
    šildyti (pvz. rankas prie ugnies); džiovinti
  • 五段動詞(〜る)· 他動詞· 通常はかなで書く
    skrudinti; kepti ant žarijų; kepti; apdeginti
別表記
焙る 烘る (まれな表記)
活用五段動詞(〜る) →

肯定形

辞書形
あぶる
過去形
あぶった
テ形
あぶって
仮定形
あぶれば
-たら
あぶったら
可能形
あぶれる
受身形
あぶられる
使役形
あぶらせる
命令形
あぶれ
意向形
あぶろう

否定形

辞書形
あぶらない
過去形
あぶらなかった
テ形
あぶらなくて
仮定形
あぶらなければ
-たら
あぶらなかったら
可能形
あぶれない
受身形
あぶられない
使役形
あぶらせない
禁止形
あぶるな

丁寧

辞書形
あぶります
過去形
あぶりました
可能形
あぶれます
受身形
あぶられます
使役形
あぶらせます
意向形
あぶりましょう

丁寧否定形

辞書形
あぶりません
過去形
あぶりませんでした
可能形
あぶれません
受身形
あぶられません
使役形
あぶらせません
漢字
炙
kepti, skrudinti, kaitinti, prideginti
音: シャ・セキ · 訓: あぶ.る
8 画
例文

šildyti (pvz. rankas prie ugnies); džiovinti

  • 彼は濡れた服を火にあぶってかわかした。
    Jis išsidžiovino šlapius drabužius prie ugnies.

skrudinti; kepti ant žarijų; kepti; apdeginti

  • それは油であぶられた。
    Tai buvo iškepta aliejuje.