つんざく [3]
【劈く】 tsunzaku五段動詞(〜く) 他動詞
意味
- 五段動詞(〜く)· 他動詞· 通常はかなで書くlaužti; plėšyti; pradurti; skelti; sprogti
別表記
擘く (まれな表記)
活用五段動詞(〜く) →
肯定形
つんざく
つんざいた
つんざいて
つんざけば
つんざいたら
つんざける
つんざかれる
つんざかせる
つんざけ
つんざこう
否定形
つんざかない
つんざかなかった
つんざかなくて
つんざかなければ
つんざかなかったら
つんざけない
つんざかれない
つんざかせない
つんざくな
丁寧
つんざきます
つんざきました
つんざけます
つんざかれます
つんざかせます
つんざきましょう
丁寧否定形
つんざきません
つんざきませんでした
つんざけません
つんざかれません
つんざかせません
漢字
劈
laužti, plėšyti, skelti
音: ヘキ・ヒャク · 訓: つんざ.く、さく
15 画