もったいぶる [5]
【勿体ぶる】 mottaiburu五段動詞(〜る) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くpūstis; vaidinti svarbų žmogų; būti pasipūtusiam; dėtis svarbiu
別表記
勿体振る (まれな表記)
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
もったいぶる
もったいぶった
もったいぶって
もったいぶれば
もったいぶったら
もったいぶれる
もったいぶられる
もったいぶらせる
もったいぶれ
もったいぶろう
否定形
もったいぶらない
もったいぶらなかった
もったいぶらなくて
もったいぶらなければ
もったいぶらなかったら
もったいぶれない
もったいぶられない
もったいぶらせない
もったいぶるな
丁寧
もったいぶります
もったいぶりました
もったいぶれます
もったいぶられます
もったいぶらせます
もったいぶりましょう
丁寧否定形
もったいぶりません
もったいぶりませんでした
もったいぶれません
もったいぶられません
もったいぶらせません
漢字
勿
ne, negalima, nedaryk
音: モチ・ブツ・ボツ · 訓: なか.れ、なし
4 画 · 人名用
体
kūnas, esmė, objektas, tikrovė
音: タイ・テイ · 訓: からだ、かたち
7 画 · JLPT N4 · 小学2年
例文
- 勿体振るのはやめてくれ。Liaukis pūstis.