めにあまる [1]
【目に余る】 meniamaru五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現būti nepakeliamam; būti neatleistinam
- 五段動詞(〜る)· 表現būti per daug, kad visus aprėptum žvilgsniu
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
目に余る
目に余った
目に余って
目に余れば
目に余ったら
目に余れる
目に余られる
目に余らせる
目に余れ
目に余ろう
否定形
目に余らない
目に余らなかった
目に余らなくて
目に余らなければ
目に余らなかったら
目に余れない
目に余られない
目に余らせない
目に余るな
丁寧
目に余ります
目に余りました
目に余れます
目に余られます
目に余らせます
目に余りましょう
丁寧否定形
目に余りません
目に余りませんでした
目に余れません
目に余られません
目に余らせません
漢字
目
akis, žvilgsnis, klasė, įžvalga
音: モク・ボク · 訓: め、-め、ま-
5 画 · JLPT N5 · 小学1年
余
per daug, perteklius, likutis, kita
音: ヨ · 訓: あま.る、あま.り、あま.す、あんま.り
7 画 · JLPT N2 · 小学5年
例文
- 彼の横暴ぶりは目に余った。Jo savivalė buvo nepakenčiama.