どろをかぶる
【泥をかぶる】 dorowokaburu五段動詞(〜る) 表現
意味
- 五段動詞(〜る)· 表現· 慣用句prisiimti kaltę
- 直訳: apsitaškyti purvu
別表記
泥を被る
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
泥をかぶる
泥をかぶった
泥をかぶって
泥をかぶれば
泥をかぶったら
泥をかぶれる
泥をかぶられる
泥をかぶらせる
泥をかぶれ
泥をかぶろう
否定形
泥をかぶらない
泥をかぶらなかった
泥をかぶらなくて
泥をかぶらなければ
泥をかぶらなかったら
泥をかぶれない
泥をかぶられない
泥をかぶらせない
泥をかぶるな
丁寧
泥をかぶります
泥をかぶりました
泥をかぶれます
泥をかぶられます
泥をかぶらせます
泥をかぶりましょう
丁寧否定形
泥をかぶりません
泥をかぶりませんでした
泥をかぶれません
泥をかぶられません
泥をかぶらせません
漢字
泥
purvas, dumblas, prilipti, prisirišti
音: デイ・ナイ・デ・ニ · 訓: どろ、なず.む
8 画 · JLPT N2 · 常用
例文
- 泥をかぶってでもやろうという気持ちはありませんね。Neketinu to daryti, net jei tektų prisiimti kaltę.