のしかかる [4]
noshikakaru五段動詞(〜る) 自動詞
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くpasilenkti virš; užgriūti; užvirsti
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くslėgti; užgulti; slėgti pečius
別表記
伸し掛かる (まれな表記)
活用五段動詞(〜る) →
肯定形
のしかかる
のしかかった
のしかかって
のしかかれば
のしかかったら
のしかかれる
のしかかられる
のしかからせる
のしかかれ
のしかかろう
否定形
のしかからない
のしかからなかった
のしかからなくて
のしかからなければ
のしかからなかったら
のしかかれない
のしかかられない
のしかからせない
のしかかるな
丁寧
のしかかります
のしかかりました
のしかかれます
のしかかられます
のしかからせます
のしかかりましょう
丁寧否定形
のしかかりません
のしかかりませんでした
のしかかれません
のしかかられません
のしかからせません
例文
- その税は農民に重くのしかかった。Tas mokestis sunkiai slėgė valstiečius.
- 責任が、私に重くのしかかっている。Atsakomybė sunkiai slegia mane.