おごる
【奢る】 ogoru五段動詞(〜る) 他動詞 自動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜る)· 他動詞· 通常はかなで書くvaišinti; pavaišinti; nupirkti (kam nors valgio, gėrimo ir pan.)
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くšvaistytis; prabangiai gyventi
活用
肯定形
おごる
おごった
おごって
おごれば
おごったら
おごれる
おごられる
おごらせる
おごれ
おごろう
否定形
おごらない
おごらなかった
おごらなくて
おごらなければ
おごらなかったら
おごれない
おごられない
おごらせない
おごるな
丁寧
おごります
おごりました
おごれます
おごられます
おごらせます
おごりましょう
丁寧否定形
おごりません
おごりませんでした
おごれません
おごられません
おごらせません
漢字
奢
prabanga, išlaidumas
音: シャ · 訓: おご.る、おご.り
12 画
例文
- 彼女は私たち一人一人にアイスクリームをおごってくれた。Ji kiekvienam iš mūsų nupirko ledų.