たたずむ
【佇む】 tatazumu五段動詞(〜む) 自動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜む)· 自動詞· 通常はかなで書くstabtelėti; valandėlę pastovėti (nejudant); stovinėti
別表記
彳む (まれな表記)
活用
肯定形
たたずむ
たたずんだ
たたずんで
たたずめば
たたずんだら
たたずめる
たたずまれる
たたずませる
たたずめ
たたずもう
否定形
たたずまない
たたずまなかった
たたずまなくて
たたずまなければ
たたずまなかったら
たたずめない
たたずまれない
たたずませない
たたずむな
丁寧
たたずみます
たたずみました
たたずめます
たたずまれます
たたずませます
たたずみましょう
丁寧否定形
たたずみません
たたずみませんでした
たたずめません
たたずまれません
たたずませません
漢字
佇
stabtelėti, užsibūti, išvaizda, laikysena
音: チョ · 訓: たたず.む
7 画
例文
- 彼はアルプス山脈の夜明けの美しさをぼんやりとたたずんで見ていた。Jis stovėjo lyg apsvaigęs ir žiūrėjo į Alpių aušros grožį.