こぐ
【漕ぐ】 kogu五段動詞(〜ぐ) 他動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜ぐ)· 他動詞· 通常はかなで書くirkluoti; irtis
- 五段動詞(〜ぐ)· 他動詞· 通常はかなで書くminti (dviračio pedalus)
- 五段動詞(〜ぐ)· 他動詞· 通常はかなで書くsuptis (sūpuoklėmis)
- 五段動詞(〜ぐ)· 他動詞· 通常はかなで書くpumpuoti (rankine pompa)
- 五段動詞(〜ぐ)· 他動詞· 通常はかなで書くbrautis (per tankumyną, gilų sniegą ir pan.)
活用
肯定形
こぐ
こいだ
こいで
こげば
こいだら
こげる
こがれる
こがせる
こげ
こごう
否定形
こがない
こがなかった
こがなくて
こがなければ
こがなかったら
こげない
こがれない
こがせない
こぐな
丁寧
こぎます
こぎました
こげます
こがれます
こがせます
こぎましょう
丁寧否定形
こぎません
こぎませんでした
こげません
こがれません
こがせません
漢字
漕
irkluoti, irklavimas
音: ソウ · 訓: こ.ぐ、はこ.ぶ
14 画 · 人名用
例文
irkluoti; irtis
- 彼らは池でボートを漕いでいる。Jie irkluoja valtį tvenkinyje.
minti (dviračio pedalus)
- 彼は、自転車を一生懸命こいだ。Jis iš visų jėgų mynė dviratį.