かく
【掻く】 kaku五段動詞(〜く) 他動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜く)· 他動詞· 通常はかなで書くkasyti; kasytis
- 五段動詞(〜く)· 他動詞· 通常はかなで書くprakaituoti
- 五段動詞(〜く)· 他動詞· 通常はかなで書くkasti (sniegą ir pan.); irkluoti; grėbti
別表記
搔く
活用
肯定形
かく
かいた
かいて
かけば
かいたら
かける
かかれる
かかせる
かけ
かこう
否定形
かかない
かかなかった
かかなくて
かかなければ
かかなかったら
かけない
かかれない
かかせない
かくな
丁寧
かきます
かきました
かけます
かかれます
かかせます
かきましょう
丁寧否定形
かきません
かきませんでした
かけません
かかれません
かかせません
漢字
掻
kasyti, grėbti, šukuoti, irkluoti
音: ソウ · 訓: か.く
11 画
例文
kasyti; kasytis
- 蚊に刺されたところをかいちゃだめだよ。はれちゃうから。Nekasyk uodo įkandimo vietos, nes ištins.
prakaituoti
- 先生の言葉でメアリーは冷や汗をかいた。Nuo mokytojo žodžių Merę išpylė šaltas prakaitas.
関連項目
汗をかく