めくる
【捲る】 mekuru五段動詞(〜る) 他動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜る)· 他動詞· 通常はかなで書くversti (puslapius); vartyti (knygą ir pan.); atversti
- 五段動詞(〜る)· 他動詞· 通常はかなで書くnuplėšti; nutraukti; nuimti (pvz., antklodę); išplėšti (pvz., grindų lentas)
活用
肯定形
めくる
めくった
めくって
めくれば
めくったら
めくれる
めくられる
めくらせる
めくれ
めくろう
否定形
めくらない
めくらなかった
めくらなくて
めくらなければ
めくらなかったら
めくれない
めくられない
めくらせない
めくるな
丁寧
めくります
めくりました
めくれます
めくられます
めくらせます
めくりましょう
丁寧否定形
めくりません
めくりませんでした
めくれません
めくられません
めくらせません
漢字
捲
vynioti, versti (puslapius), atsiraitoti (rankoves), nuplėšti
音: ケン · 訓: ま.く、ま.くる、まく.る、めく.る、まく.れる
11 画 · 人名用
例文
- 彼女はぼんやりと雑誌のページをめくっていた。Ji abejingai vartė žurnalo puslapius.