どもる
【吃る】 domoru五段動詞(〜る) 自動詞 常用
意味
- 五段動詞(〜る)· 自動詞· 通常はかなで書くmikčioti; užsikirsti (kalbant)
活用
肯定形
どもる
どもった
どもって
どもれば
どもったら
どもれる
どもられる
どもらせる
どもれ
どもろう
否定形
どもらない
どもらなかった
どもらなくて
どもらなければ
どもらなかったら
どもれない
どもられない
どもらせない
どもるな
丁寧
どもります
どもりました
どもれます
どもられます
どもらせます
どもりましょう
丁寧否定形
どもりません
どもりませんでした
どもれません
どもられません
どもらせません
漢字
吃
mikčioti
音: キツ · 訓: ども.る
6 画
例文
- 若い男は急いで立ち上がり、二、三の言葉をどもってたちまち行ってしまった。Jaunuolis skubiai atsistojo, sumikčiojo kelis žodžius ir tuoj pat išėjo.